五反田人妻デリヘル嬢に対する愛情

俺は今猛烈に恋をしている。
大学の同級生でもサークルの後輩でもなくバイト先の先輩でもなく、俺は五反田デリヘルの人妻店で会った清楚で巨乳な年上の人妻さんに恋をしてしまったのだ。

俺が五反田デリヘルの人妻店に通い始めたのは大学一年生の時だった。現在大学三年生だからもう二年間も通い詰めている常連となっている。
1年生から風俗をしかも人妻専門を利用したのには理由があり、俺は母親の愛情を知らないで育ったからだ。小学校に入学前に母親を亡くした俺は父親に育てられてきた。もちろん幸せだったし、お金も生活も不自由なく暮らすことができて父親には感謝している。だけど俺は高校生までずっと母親に甘えたいという想いをずっと抱えながら生きてきたのだ。
そんな愛情に飢えた俺が稼いだアルバイト代で人妻風俗を利用するのは当然の摂理だった。五反田デリヘルの人妻店では毎回のように指名嬢を変えていたけど、どの人妻も俺に母親がいないということがわかるとまるで自分の息子のように俺を癒して甘えさせてくれた。
そこには恋愛感情はなく、純粋に母親に甘えて下の世話も全て委ねて行うものだったのだが、2年生のある日いつもと違う感情が芽生えた。

・五反田人妻デリヘルの人気嬢と遊ぶ

俺が利用していた五反田デリヘルの人妻店ではいつもフリーで遊んでいた。その日も例外ではなくフリーで遊ぼうと考えたのだが指名できる女の子がいつもより多かったのだ。思わずスタッフに尋ねてみると、どうやら当日キャンセルが多かったらしく人気嬢も待機中でチャンスだということを伝えられた。俺はいつも遊ぶことの出来ないナンバーワンの子を指名するとホテルに向かった。

ホテルにやってきた人妻は清楚で巨乳なお姉さんでいつものように甘えてプレイを堪能したのだが、素股をしながらとある不思議な感情が自分の中に芽生えたのを感じた。

(挿入したい…)

いつもなら素股だけで満足するはずのデリヘルにもかかわらず、俺は一生懸命素股でイカせようと頑張っている人妻を見て本能的にそんなことを思っていたのだ。そこからは流れるような動きだった。素股中の女の子の手から逃れるとローションの滑りを生かして身体を滑らせると、穴へと局部を動かしていった。自分でもスムーズで鳥肌が立つような動きでもう入るというところで女の子が俺の上から降りて、俺にキスをしながらこう言った。

「痩せたらね」

その日は大人しく挿入せずに帰ったのだが、俺はその言葉を信じて90㎏ある身体の減量へと取り掛かった。90㎏を60㎏台に落とすのは至難の技で、俺も三年生となってしまっていたが、この一年間努力を惜しまず続けてきた俺の姿を見て彼女は挿入させてくれるのだろうか。
もしかしたら彼女が他にある五反田デリヘルの人妻店で働いている可能性も否めない。五反田デリヘルの人妻店がある北海道に住んでいるのだから可能性は充分にある。